会員専用ページ
ログイン
新規会員登録はこちら
商品カテゴリ
こんなときに(症例)
メルマガ登録
ショップ紹介
動物の健康としあわせを追求する プラセンタ製薬です。
当店にお越しいただきましたお客様は、犬や猫、小動物、爬虫類から金魚にいたるまで、大切な家族として元気でいてほしいと望んでいらっしゃることと存じます。
弊社も同じ想いでございます。ご家族の一員であるペットと末長く幸せな生活をおくって頂く事を強く願い、 完全栄養食と呼ばれる「プラセンタ」を用いた健康食品サプリメントを皆様にお届けして参りたいと考えております。
また、飼い主様はもとより、ご高齢者様、疲れやすい方、肌美容をお望みの方にも、自然の力で体調を整え健やかにお過ごし頂きたいと願いプラセンタ・サプリメントを製造販売しております。
ご相談・ご質問はお気軽にお問い合わせください。
【プラセンタ製薬株式会社】
TEL:03-5944-1831
FAX:03-5944-1832
MAil:shop@placenta-pharma.com
オフィシャルサイトはコチラから 営業日について
2017年10月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031
2017年11月
1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930
赤字:定休日になります。 発送はお休みですが、電話等でのお問合せは対応致します。
rss atom


ペットの白内障



老化により、発症してしまうケースの多い白内障。
もちろん他のケースもありますが、老齢動物には自然と白内障になってしまう事も多々あります。
犬は元から視力があまり良くない動物ですから、白内障になってしまい、早期に気づく飼い主さんというのは非常に少なくまた、素人では判断が難しいでしょう。
少し変だなと思ったら、犬の目の前にティッシュ等を1枚落としてみてそれを通常であれば目で追う動作をします。追わなければ獣医に相談してみましょう。

 

白内障の進行

初発の白内障、未熟な白内障、成熟の白内障、そして最後に過熟の白内障とさまざまな過程があります。
症状の進行した段階ほど、手術をしても効果が上がらないケースが多くなります。

 

白内障の治療で最も問題となるのは、手術によって犬の視力が回復するかどうかということです。
この手術にはかなり高度な医療技術が必要で、手術の前には専門的な検査が必要となります。
たとえば科学的に手術が適用かどうかを判定するには、「電気網膜図」や眼内用の超音波診断装置を参照すると役に立ちます。
しかし、全国の動物病院でも、そのような器械を備えているのは10〜20院程度と思われます。 どのように対処していくかを飼い主様が選択してあげてください。